お勧め情報の最近のブログ記事
いつもお世話になっております。東京事務局です。
卒業シーズンですね。
代々木駅周辺でも、羽織はかまの艶姿を見つける時期となりました。
(事務局近くには、美容やアニメなど専門学校が多くあるのです。)
さて!
全国研究発表大会(2010東京大会)の締切が迫ってまいりました。
分科会も、そろそろ定員に達してしまう会も出てきそうです。
第一希望の分科会にご参加いただく為にも早めのお申込みを
お薦めいたします。m(_ _)m
※分科会発表者も協会報「産業カウンセリング」3月号で発表になりましたね。
「この人のこの話を聞きたい!」というのがあるのではないでしょうか。
ぜひチェックして下さい。(^-^)//
お申込みはこちらから → 第40回全国研究大会ご案内ページ
どうぞよろしくお願い致します。
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こんにちは。東京事務局です。
ここ数日、冷たい雨が続いていましたが、今日は一転!春!ですね。
あまりの気持ちよさに、花粉症を忘れ、公園でランチしてしまった高階でした。(^-^;;
<ジンチョウゲ(沈丁花)>
歩いていて、ふと「この香りは・・・」
と思うと、そこにひっそり咲いている
沈丁花。
「私はここにいるよ~気付いてね。」
と言っているのかな。。
(^-^)*
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H22年度 研修一部講座 ご案内スタートしました!
おまたせました!
本日より、当WEBサイトにて前期のコースが公開されました。
合わせて、ご案内冊子(印刷物)は今月発送の
東京支部報「いまここTOKYO20号」に同封されます。
今年度のご案内には、「こんな方におすすめ!」や、「過去に受講された方の声」
も掲載しました。(研修一部スタッフの気合が入っています!)
ご参考いただき、ご興味ある講座にぜひご参加ください。(^-^)//
こんにちは。東京事務局です。
さて!本日より第40回全国研究発表大会の申し込みがWEB上でも
できるようになっております!
協会創立50周年を記念しての大会ということで「今回初」の試みも多く
とりいれられております。
産業カウンセラーとしての活動について「もっとこうしたら良いのかも」
「こういう風にするには・・・どこから手をつけてよいのかわからない」
という想いをお持ちの会員さんも多くいらっしゃるのではないでしょうか。
分科会は会員の活動を会員さん同士で考えあい、議論する事のできる
(全国からの会員さんというメリットもあり)
とてもよい機会です。
大会運営にかかわる方々も「どうしたら参加して下さる皆様に「よかった」と思っていただけるか」
を常に考えて、案を練り、議論を重ねております。
多くの皆様のご参加をお待ちしております!
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<予告>
東京支部報「いまここTOKYO20号」(3月上旬発行)の特別企画
『全国大会総合調整調整メンバーの皆さんに聞く!全国大会の魅力(仮題)』
にてでも、大会の参加しどころをお伝えさせていただく予定です!
こうご期待!です!
※総合調整委員の皆さんは
大会運営の総務~運営サポート、分科会、
基調講演、企業促進、広報、交流会まで
すべてにわたる企画・運営の調整に
携わっておられる方々です。
大会の事はこの方々に聞けばよくわかる!
と、いうことで。支部報委員がインタビュー。
全国大会の魅力をうかがいました。
こんにちは。東京事務局です。
今日は空気が緩んで、
ほのかに暖かい日となりましたね。
路面の野花も緊張感がほぐれているように見えます。^^
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東京支部では1月12日~1月18日の間、
WEB申し込みを受け付けさせていただきました。
ご応募いただきありがとうございます。
2月2日(火)からは 郵送申し込みの受け付けを開始致します!
どうしようかな・・・とご検討中の方もいらっしゃる事でしょう。。
昨年度の東京支部養成講座を修了された金山さんに、受講された動機、
受講中の様子、修了後の今をうかがいました。
ご参考いただけましたら幸いです。
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金山 早希さん(2008年度講座修了:20代女性)
現在、人材サービス業にて法人営業を担当されています。
【養成講座を受講して】
人材業の営業職をしており、
転職相談者や企業担当者のお話を丁寧に聴く力をつけたいと想い、受講しました。
実習で感じたのが、自分の感情を言葉で表す難しさ。
クラスメイトと、毎回カウンセラー・相談者役を交代しながら学習していく中で、
人の心に寄り添うカウンセリングにおいては、心理学的な技法は勿論、
まず自分自身の心と丁寧に向き合うことが不可欠と知りました。
試行錯誤しながらも素直な感情を見せ合い、
とことん話した受講者仲間との絆は、自分の財産になりました。
理論講習でも、医学や行政等現場で活躍している先生からのお話は
教科書以上の活きた勉強になり、忙しくも充実した半年間になりました。
資格取得後も、学習会への参加や社内の産業カウンセラー達と
情報交換をしています。
講座を通し、傾聴の知識だけでなく、
自分自身もストレスとの向き合い方が変わった事に気づきました。
まだ社会人経験も浅い中ではありますが、
まずは周囲にとって最も身近な相談者になれるよう、
自分や他人の気持ち寄り添いながら日々経験を重ね、
自信を持って産業カウンセラーを名乗れるように。
そしていつか、特に若年層へのアプローチを中心に、
人が前向きに働ける社会づくりの一助ができればと思っています。
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金山さんありがとうございました。m(_ _)m
現在のお仕事に磨きをかける為、そして勉強した事によって新たな視野も
もたれたお話をうかがう事ができました。
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養成講座に関するお問い合わせはお気軽に
東京支部:養成講座部まで。お待ちしております。
電話:03-3355-3123
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こんにちは。東京事務局です。 急に風が冷たくなり、夜の長さを感じるようになりました。 秋の深まりを一層感じますね。(冬の足音・・・でしょうか) そんな秋の夜長、皆様いかがお過ごしでしょうか。 私はこの頃は読書・・・。 「読まなければならない本」ではなく、眠たくてもついつい読んでしまう、 「読みたくなってしまう本」に出会えるのが至福の時です。(^-^)* さて、東京支部では会員さん向けに図書貸し出しを行っています。今回、蔵書が増えましたので、お知らせいたします。 ※図書の借り方についてはこちら ↓東京支部 図書の貸し出しについて 東京支部主催:特別講座でご講演をしてくださった先生方より 寄贈していただきました。m(_ _)m ありがとうございました。
~。~。~。~。~。~。~。~。~。~。
<和田秀樹先生より> ・自己愛の構造:コフート・フロイト ・痛快!心理学 入門編 ・痛快!心理学 実践編 ・自己愛と依存の精神分析:コフート心理学入門
・壊れた心をどう治すか:コフート心理学入門2 ・精神科医は信用できるか <梅本和比己先生より> ・苦手意識は捨てられる:NLPトレーニング ・仕事の苦手がみるみる消える本:NLPテクニック ・NLP実践マニュアル ・NLPでコーチング ・NLPのすすめ <高橋俊介先生より> ・自分らしいキャリアのつくり方 <その他> ・30代のうつ 会社で何が起きているのか
こんにちは。東京事務局です。
日中は穏やかな気候で過ごしやすい東京ですが、朝晩は風が
冷たくなってきましたね。
マスクをしている方を多く見かけるようになってきました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
代々木事務局の入口には金木犀の木が植えられています。
ほのかな香りが風に乗って届きます。^^ 季節を感じるひと時。。。
< よい香り・・・ >
さて、
第11回特別講座 「脳から見た現代社会とサービス」
講師: 篠原 菊紀先生
(諏訪東京理科大学 共通教育センター主任・教授)
はまだまだ参加者募集中です。
カウンセリング周辺領域のお話が聞けるのは特別講座ならでは!です。
お申し込みお待ちしております。 m(_ _)m
お申し込み・詳細はこちら → 第11回特別講座「脳から見た現代社会とサービス」
こんにちは。事務局の高階です。
5月27日(水)14:00~ 協会本部にて定例記者会見が開催され、
東京支部からコメンテーターとして研究開発専門委員会・委員長:梅田さん、
電話相談室長:山口さんが出席されました。
~。~。~。
<本部 4階にて>
多くのメディア関係者の方々に
お集り頂きました。
<内容>
■「産業カウンセラーアンケート」実施趣旨・結果報告
原 康長 専務理事
原専務理事からは4月~5月にかけて実施した「経済危機における職場の現状」アンケートについて
・過去一年間の職場トラブル、人員削減・過重労働でメンタル不調者は一層増加
・トラブル対象事例は「女性」が6割
・これからの勤労社会に向けた新しい取り組み などのお話がありました。
■2008年度の産業カウンセリングの現場からのコメント
山口志治子 東京支部電話相談部長
山口電話相談室長からは
全国のカウンセリングルームの相談件数と内容のご報告。
■「中小企業のメンタルヘルス調査」実施趣旨・概要・結果説明
梅田 福一郎 東京支部研究開発専門委員会委員長
梅田委員長はじめ、研究開発専門委員会の皆さんで
調査されたアンケート結果、
調査結果・事例などを掲載した、冊子の説明がありました。
冊子には調査結果だけでなく、
・企業内メンタルヘルス制度の導入事例
・全社員へのお試しカウンセリング事例・効果など
・週一回の早帰りで健康維持
など、メンタルヘルス対策に困っているのだけれど、
どうしたらいいのか分からない。
という中小企業の人事ご担当者様に向けて、
是非参考にしていただきたい内容も盛り込まれています。
冊子は東京支部WEBサイトからお申し込みいただいた
先着50社様に無料で郵送しております。
是非ご活用下さい!!
こんにちは。事務局の高階です。
爽やかな季節になってきました。
桜の季節かと思っていたら、すぐにツツジが満開で、
季節の移り変わりの早さにビックリしています。
<都内:街路を彩る ツツジ>
さて、今回は東京支部WEBサイトに新しいコンテンツが加わりましたのでそのご紹介です!
東京支部研究開発専門委員会では、企業や団体でメンタルヘルス対応に関わっている方々を対象に、
· アンケート調査
· インタビュー調査
· 情報交換会
などを通して、メンタルヘルスの現状や課題を明らかにする活動を行っています。
毎年様々なテーマで調査・研究された結果を、
今後、こちらでご紹介させて頂きます。
~。~。~。~。~。
このたびは
「中小企業におけるメンタルヘルスマネジメントに関する調査研究」
がまとまりましたのでWEBでも公開しております。
さらに
詳しい資料をご希望の方には先着50社様に無料で調査研究の冊子もお送りしております。
お申し込み詳細はこちらをご確認ください → お知らせ
冊子には調査結果に加えて、
企業にてメンタルヘルス導入をされる過程についての事例研究
も記載されてございます。
(大変貴重な資料と存じます!)
これから具体的な導入を予定されている企業・人事担当者様、産業カウンセラーの皆様の
活動にお役立て頂ければ幸いです。
こんにちは。事務局の高階です。
今日も代々木は秋晴れ!
真っ青な空が広がっています。
< JR代々木駅前
スクランブル交差点 >
今回は おすすめ講座 のご紹介です!
B-022・023
カウンセラーのための自己理解
~MBTI®を用いて~
講師: 園田 由紀 先生
( 株式会社PDS総合研究所主宰
米国APT協会認定MBTIトレーナー
産業カウンセラー)
Aコース:2009年1月17日(土)9:30~17:30
Bコース:2009年2月21日(土)9:30~17:30
※同じ内容です。
■MBTI® って?
(2007/3/1発行:東京支部報「いまここTOKYO第5号」
特集記事:園田由紀先生ご講演録(p5)より抜粋 )
自分を知るという検査や手法は数多く存在しますが、“MBTI(Myers-Briggs Type Indicator)という個人のもって生まれた、キャラクター、のほうに焦点をあてて、自己理解を促進するメソッドをご紹介します。
このMBTIは、米国では50年以上の歴史があり、世界でも最も利用されている性格検査のひとつです。
このメソッドの特徴は、人の性格を行動面や言動面だけ、いわゆるペルソナから性格を理解するのではなく、なぜそのような行動をとったのか、なぜそのようなみかたをしたり判断をしたりしたのか、というところに焦点をおきながら、その人の持ち味や内在化されている動機について理解を促すものです。
*****
☆ 園田先生がステキ
・お話がわかりやすい
・解説・説明がとっても丁寧
・例が豊富
☆ リズミカルに進みながらも 深~く、あたたかい講座
・ワークをしながら自己理解が深まるので楽しい。
(身近なテーマのワークなので、構えることなくできます。(^-^))
普段意識していない自分に出会えるので「え~!?」と目からウロコの連続。
そして「なるほどぉ~」の実感。
・自己理解と合わせて、他者との違い(感じ方・考え方・行動)も見えるので、
今まで対人で「なんとなく噛み合わないな」「うまく伝わらないな」と感じていた
事が「そうだったのか~」とわかる
*****
アセスメントの結果、というよりもその後の自己理解を深めるための
エクササイズ&フィードバックが大切で、そこで感じられた「自分」は
きっと自分の宝物になると思います。
テキストつき、アセスメント代含む & 園田先生から教えてもらえる
メリットいっぱいの講座です。
ご興味ある方は是非、体験してみてください。
詳細は こちら 研修一部講座
自殺予防ダイヤル相談 働く人の電話相談室開設
(無料電話相談)
こんにちは。事務局:高階です。
9月10日は「世界自殺予防デー」(WHO)です。
昨年同様、本年も
「自殺予防ダイヤル相談 働く人の電話相談室」が開設されます。
ご家族からのご相談も受け付けます。
本部ウェブサイトでご案内しているものを、
こちらでもご案内させていただきます。
自殺予防ダイヤル相談 働く人の電話相談室開設
(無料電話相談)
平成20年9月 10日 ・ 11日 ・ 12日
10:00~22:00
0120-583358
※ 9月10日~9月12日までの期間内のみの臨時電話回線です。
※「働く人の悩みホットライン」電話相談は「自殺防止ダイヤル」期間
に限らず、通常開設されています。
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協会では、昨年同様社会貢献活動の一環として、連合(日本労働組合総連合会)の
協力により、メンタルヘルス不調者および自殺遺族を対象とした電話相談を実施することとなりました。
国として対策の本格実施がはじまるなかで、協会としても、社会に対して自殺予防のアピールを発信するものです。
協会各支部の事務所において、臨時の電話回線を利用して電話相談の対応をし、電話番号は全国統一のものとします。